抜きなし風俗に行く意味

出稼ぎで頑張っている子でしたね

風俗の世界では出稼ぎはそんなに珍しいことではないんでしょうね。何回か出稼ぎで頑張っているって女の子と遊んだことがあるんですけど、この前の西川口のソープSちゃんもそうでした。出稼ぎで働いているのは、地元で風俗嬢をしていたら誰かにバレるかもしれないというリスクがあると。確かにそうですよね。風俗嬢として働いていることを知られても良いって女の子の方がいないでしょうし(苦笑)それに、地元よりも大都市な分、稼げると。これも納得と言うか、どんなビジネスであれ大都市の方が人口が多い分、ビジネスチャンスがあるのもよく分かる話ですしね。でも彼女は出稼ぎ云々ということを抜きにしても男を満足させるために一生懸命頑張ってくれる女の子だったので、終始安心して楽しむことが出来たんじゃないのかなって思っています。あれだけの時間を楽しめたのは、自分の問題ではなくすべて彼女の方が頑張ってくれてからであることは言うまでもないんじゃないかなって。

思った以上に楽しい世界ですよ

思っていた以上に楽しい世界。それが自分の風俗への感想というか、嘘偽りのない気持ちなんです。遊んでいない時にはどうしても想像というか、イメージだけでしか語れないじゃないですか。しかも遊んでいないので断片的な情報しか入っていないんです。ネガティブとまでは言いませんけど、表面的な情報だけしか頭に入ってこなかったんですけど、でも実際に遊んでみるとそれまで自分が抱いていた風俗のイメージは本当に極々一部というか、些細な事だったんだなって。他にももっといろんな魅力があるし、さらに言えば抜いてもらうだけのサービスではないんですよね。抜いてくれるサービスではあります。でも抜いてくれる「だけ」ではなく、そこにはいろいろな魅力があると言うことに気付かされたんです。遊んだ前と後とでこれだけイメージが変わったものは風俗くらいなものなんじゃないのかなってくらい、相当イメージが変わりましたよ。もちろん良い意味でですよ(笑)